宮台真司 斎藤環
  
OUTとは、宮台真司、斎藤環、尾木直樹各氏らの協力で運営していたWEBのタイトル。そのコンセプトを受け継ぎ、自由であるためのOUTな生き方、考え方を様々な角度から論証する。
01.06更新!第54回『面から点へ、そして線へ』新春特別寄稿 掲載中!
MOVEとは、秀嶋賢人監督が主宰する不定期実施の市民塾。市民社会の実現を目指す人々のネットワークづくりの活動です。

     
第1回 「格差社会」
   
宮台真司×圷由美子×鈴木寛×
秀嶋賢人

    2006年渋谷のバーにてブ実施
 
 
第2回 「社会崩壊と思春期問題」

   
  斎藤 環×秀嶋賢人
   2008年青山のライブハウスにて実施

MOVEへの参加希望の方は
OFFER
    
03.03デヴィッド・フィンチャ―監督作品『ソーシャル・ネットワーク』作品評掲載中!


北アフリカ、中東へ、そして中国、北朝鮮と飛び火する市民運動。そのベースになったFacrbook。フェースブックは、人々のコミュニケーション不安という砂漠にもたらされた水のようなものだ…。
   
    
 
秀嶋監督のエンターテインメント

バーを舞台に語られるアラ30の恋愛遊戯のお話
第一夜 決断しない男 決断できない女

奇怪な女性たちの短編ショートストリー
第二夜 ロスト・オブ・マインド
ラブストーリー「蜃気楼の彼方へ」

       
圭一はその場に座り込み、号泣した利香はもういない。圭一は二度も利香の死を体験した…
講演記録

 '10徳島市立高等学校
         オープンスクール


    人権啓発シンポジウム




    '08佼成学園中学・高等学校
       保護者会特別講演
   親のためのコーチング

    

 ’06慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス秋祭 
    愛国心と教育
    宮台真司×秀嶋賢人

     


 ’07東京都人権啓発センター研修検討会講演

「日本近代の人権の問題点と今日の差別の実態」


     

   ’07東京都人権啓発企業連絡会
      指導者養成セミナー講演

    
 「白紙のページ」
 人権啓発からの日本論とCSR論


     

     前編      
後編

 

 
花塾 プロモーション
第14回気持ちの置き場所・伝え場所公開中!
秀嶋賢人の演出・俳優論を実践的に紹介。世阿弥の『花伝書』を通して、俳優の身体、精神の生理を基本とした演技のあり方を解説しています。現代版、「俳優修行」。

ほぼ毎日更新中!
『酒とバラの日々』
秀嶋監督の日々の雑感、時事的話題から男女の恋、仕事、人間関係まで、生き方の指標となる言葉が満載です。

『あの素晴らしい愛をもう一度』
高度成長期の庶民生活、家庭生活を通じてみた日本人の生き方の作法と流儀。生きる上でのいたわりややさしさが語られています。
俳優養成花塾募集中!経験・未経験を問いません。もうひとつ上のステージへ!
自治体・企業の映画制作プロジェクト募集中!
 
すかがわ国際短編映画祭
招待作品
『見えないライン』(東映)
教育用ソフト
FOR THE ONE PROJECTの概要・実績・ポリシーを紹介。
秀嶋監督作品紹介

『思春期の心をつかむ会話術』
 学陽書房刊 全国書店にて発売中!
思春期の子どもへの対応を誤らないための知恵が
満載です。

2016年最新作

性体験の低年齢化で性感染症が思春期の子どもたちに広がっています。
思春期にり患すると性行為を知られたくないために、適切な治療をためらい、不妊やより重篤な疾患を起こす場合があります。ドラマを通して、自分を他者を大切にし、性とどう向か合うかを考えさせます。



SNSはいまや生活にかかせない情報ネットワークとなっています。有効に活用すれば生活に役立つものでありながら、いじめ、危険ドラッグなど犯罪にも容易に使われてしまいます。デジタルネィティブの子どもたちが、デジタル時代の未来を自らの手でつくる。そのための討論材料としての作品です。



被災地を通して学ぶ「いのちの教育」
被災地では、虐待や高齢者の震災関連死、心のヘアなど多くの新たな課題が生れている。困難や苦しさの中でも、前へと歩む一歩は、自分のいのちが多くの人に見守られ続けているという自覚。いのちへの感謝といとおしさを知ることがその一歩!
   


『ぼくらの誇り』(児童・生徒向け)

福島県内で最大の被害を出した豊間・薄磯の海岸地域。そこを通学区とする子どもたちの挑戦と取り組みを紹介します。
『PTG子どもの心の回復』(教師・保護者・カウンセラー向け)
Posttraumatic Growth(外傷後成長)の取り組みを分析、解説し、いま求められる心のケアのあり方を提言します。
『誇り 差別といじめは越えられる』
情報にふりまわされ、真実を見ようとも知ろうともしない…。福島を襲う風評被害は、差別やいじめの構造そのものではないでしょうか。
『失われたいのちへ誓う
−東日本大震災が教えたこと』
東日本大震災は、当たり前と思っていた生活のすべてが、実はかけがえなのない、ありがたいものだったことを私たちに痛感させました
『いじめなんか、いらない!!
−東日本大震災から、私たちは学んだ』

明日も続くと思っていた学校生活、いつでも会えると思っていた友だちの姿が一瞬に奪われてしまう…。被災地の映像とコメントを中学生たちが視聴し、いじめがいかに人間の尊厳を奪うものかを自覚する姿を追ったものです。
『いじめケース・スタディ−みんなで考えよう−』
いじめには無視・暴力・ネットでの誹謗中傷があります。教育評論家尾木直樹先生がわかりやすく解説しています。
<教師向け指導書>

『ネットの暴力を許さない』
教師向け指導書1
教師向け指導書2

『女性の人権シリーズ』全3巻!
「夫の虐待を許さない!−夫婦のモラル・ハラスメント−」(文部科学省選定:社会教育教材(青年向き・成人向き)
「職場いじめを許さない!−職場のモラル・ハラスメント−」(文部科学省選定:社会教育教材(青年向き・成人向き)
「暴力は愛じゃない!−男女交際のハラスメント−(文部科学省選定:社会教育教材(青年向き・成人向き)」

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